「きつねのパン食べちゃったよ」
「ひよこ!」
◇午前中から、ジムで軽めの筋トレ3種目2セット+有酸素20分。前回が4月6日なので、ほぼ1か月ぶり。普段の生活でもそこそこ動いているのですが、ジムできちんと身体を使う気持ちよさは格別です。
◇とは言え、ヒトの身体は正直なもので、筋力アップとか体脂肪減とか目標立てて運動強度を少し上げると(ウェイト重くしたり有酸素の時間長くしたり)、当初2週間ほどはよいのですが、その後は何となくジムへ行くのが億劫になります。頭は意識してなくても、身体は辛いからイヤと思ってるらしい。
◇それなら楽なメニューでとすると、成果に乏しく、時間のムダに思えてきます。少し辛くてもモチベーション維持するために、成果を目に見える形で記録して…となると、ジム通いが一気に仕事化。ジムはゆるく通いたいのですよねぇ。もう選手じゃないし。
まぁ、「持続可能な強度のメニュー」とか「成果の見える化」とか「モチベーションの維持」とか、こんな表現が頭に浮かぶ段階で、ジム通いがもはやリフレッシュメントになってないようにも思われるわけですが。
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